TANOSHIQ
TANOSHIQ PR

TANOSHIQ PR

まだ知られていない魅力を、届くかたちに。

いいものがある。想いもある。
でも、どう知ってもらえばいいかわからない。
そんなところから、一緒に考えます。

TANOSHIQ PRとは

TANOSHIQ PRは、個人、個人事業主、小規模事業者、小さなチームなどの
「知ってもらう」を一緒につくるサービスです。

「SNSを始めましょう」「広告を出しましょう」と、
最初から手段を決めることはしません。
まず、その人や事業が持っている強み、専門性、経験、想い、面白さを一緒に整理します。

  • 誰に知ってもらいたいのか
  • 何を伝えたいのか
  • どんな接点なら自然に伝わるのか

を考えます。
「どう宣伝するか」ではなく、「どう知ってもらうか」から考える。
それがTANOSHIQ PRです。

一緒にできること

魅力を見つける

対話を通じて、自分たちにとって当たり前になっている経験、専門性、強み、想いを整理します。

知ってもらい方を考える

誰に届けたいのか、その人たちとどんな接点をつくればいいのかを一緒に考えます。

きっかけをつくる

紹介記事、note等の記事、SNS発信、インタビュー企画、イベント、ワークショップ、交流企画、コミュニティ、人と人をつなぐ企画など、必要に応じて一緒につくります。手段はあらかじめ限定しません。

続けられる形にする

TANOSHIQがずっと代わりに発信することをゴールにはしません。最終的には、自分たち自身で魅力を理解し、発信し、人とのつながりを広げていける状態を目指します。

支援事例

Before

専門性や経験、実績はあるものの、自分から表に出たり発信したりすることには積極的ではなく、どう認知を広げていけばいいのかわからない状態。

Action

本人の専門性や考え方を整理し、

  • インタビュー記事
  • ワークショップ
  • 交流イベント
  • コミュニティづくり
  • 外部との接点づくり

など、さまざまな方法で「知ってもらうきっかけ」をつくりました。

After

少しずつ自ら外部との接点を持つようになり、

  • 自分で記事を書く
  • 外部イベントへ参加する
  • 新しい人との交流を増やす
  • 自ら発信を続ける

といった行動につながりました。

TANOSHIQ PRが目指すのは、
「代わりにPRしてもらう状態」ではなく、「自分たちで知ってもらう行動を続けられる状態」です。

TANOSHIQ PRで大切にすること

手段から考えない

SNS、広告、Webサイトなどの手段ありきではなく、何を、誰に、どう知ってもらいたいのかから考えます。

考えるだけで終わらない

方向性を提案するだけではなく、必要に応じて記事、イベント、企画など、実際の最初の一歩まで一緒につくります。

その人らしい方法を探す

人前に出るのが得意な人もいれば、文章で伝える方が得意な人もいます。無理に「発信できる人」に変えるのではなく、その人や事業に合った方法を一緒に探します。

まだ何も整理できていない段階でも構いません。まずは話を聞かせてください。

話を聞いてみる